交通事故専門行政書士

交通事故 後遺障害認定専門 自賠責保険請求 自賠責保険被害者請求 むちうち症 治療費打切り 症状固定 後遺障害異議申立 交通事故後遺障害認定立証専門 逸失利益算定 慰謝料算定 この道30余年 行政書士 佐藤洋二 交通事故相談お受けします 東京都世田谷区成城1-30-12グリーヴィラA

後遺障害等の解決事例集

|トータル:1303 | 今日:1 | 昨日:0 |

後遺障害等の解決事例集

ごく最近の直近事例

○ 都内在住 ( 男性 57歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、12級5号の認定が下りました。
平成26年2月 都内S区をバイクで直進走行中、交差点で右折車と衝突転倒し、受傷。鎖骨骨折の重傷です。
治療中からの対応となり、必要な検査と医師面談をし、なんとか後遺障害 12級5号となりました。治療中からの対応は、的確な治療経過を形成できるので後遺障害認定の確率が、格段に上がります。非該当になってからの対応と事故と治療の内容に差がないのに、結果が大きく違ってきます。なぜなら、確率7%への挑戦になりますから。とても、事故初心者ができるシロモノではないのです。専門的な医療知識と、多大な経験とノウハウが必要となってきます。専門家選びを間違えると、悲惨な結果になります。

○ 都内在住 ( 男性 56歳 ) お客様の紹介で依頼
当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。
平成26年6月 都内M区 バイクで走行中、左前方に停車中のタクシーがウインカーも出さずに、急発進しUターンしたため進路を阻まれ衝突し、受傷。
治療中からの対応となり、的確な治療経過を形成できるので、認定確率が高くなります。確率7%への挑戦では、なくなりますので認定率がアップします。必要な検査もタイムリーにできるので、もれがなくなります。治療経過は、立証にとってきわめて大事なのです。
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証が決め手になりました。交通事故に遭ったら、はやめに「交通事故の専門家」に相談することです。

○ 広島在住 ( 男性 52歳 ) インターネット見て、依頼。

当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。
さらに、医学的証明資料を集めて、事故状況の詳細資料により、当事務所で再度の申請の結果、14級9号から ⇒ 12級13号 の認定が下りました。

平成25年11月 神奈川県横浜市にて、業務中交通事故受傷。長距離トラック輸送業。業務が忙しく、受診できず、通院日数に問題有りで、難行するも認定が下りためずらしい事例です。再度の申請に当たっては、当事務所も資料集めに苦労した事案でした。

○ 都内在住 ( 男性 46歳 ) インターネット見て依頼
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号 の認定が下りました。
平成26年4月 都内S区 信号待ち停車中、後方より前方不注意の車両に追突される。立証不十分で非該当となる。
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。診断書再作成がカギになる案件でしたが、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 女性 80歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、12級7号、14級5号 ⇒ 併合12級 の認定が下りました。
平成24年8月 都内S区 自転車走行中、路地から飛び出してきた車両に跳ねられ脛骨骨折。加害車両は任意保険未加入の外国籍の方でした。賠償交渉がうまくいかず、息子さんが自賠責保険に治療費の請求していました。手続きがよく分からず、当事務所に依頼。
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。医療調査時に、医師の記載もれが判明し、追加記載を依頼し申請。ようやく認定が下りました。

○ 都内在住 ( 男性 33歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号 の認定が下りました。
平成25年9月 都内S区 横断歩道自転車走行中、停車車両の急発進による衝突事故受傷。
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。医療調査がカギになる案件でしたが、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 女性 49歳 ) 知人の紹介で依頼。
当事務所の申請で、12級14号の認定が下りました。
平成24年9月 世田谷区にて、タクシー乗車中に家族4人が一時停止無視の乗用車に衝突される。タクシーが廃車になるほどの事故でしたが、奇跡的に家族は打撲で済む。しかし、後部座席の真ん中乗車の奥様の被害がひどく、ガラス破片で顔面の醜状障害が認定された。医師同行面談のうえ、後遺障害の診断書を作成してもらう。微妙な認定を想定していましたが、無事結果が出ました。

○ 都内在住 ( 女性 69歳 ) 知人の紹介で依頼。
当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。
平成24年9月 世田谷区にて、青信号自転車で横断歩道走行中に、左折車に跳ねられ受傷。頚部の損傷の痛みが取れない。保険会社と折り合いつかずに、難行する。認定等級14級となる。

診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。主治医が後遺障害に協力的で、なんとか認定される。当職の指示どおりに動き、ようやく認定が下りました。

○ 広島在住 ( 男性 52歳 ) インターネット見て、依頼。
当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。
平成25年11月 神奈川県横浜市にて、業務中交通事故受傷。長距離トラック輸送業。業務が忙しく、受診できず、通院日数に問題有りで、難行するも認定が下りためずらしい事例です。

過失割合 10:0
診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。主治医が後遺障害は無理だと非協力的で、難行する。転院し、当職の指示どおりに動き、ようやく認定が下りました。

○ 都内在住 ( 男性 33歳 ) 整形外科医の紹介
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号 の認定が下りました。
平成25年9月 都下M市 業務中交通事故受傷
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。協力的な医師のおかげで、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 女性 30歳 )  インターネット見て、依頼。
当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。

平成24年12月 茨城県 J市にて 交通事故受傷
過失割合 7:3
当方側の過失割合が高いため、保険会社の対応が不十分な事案でした。後遺障害の申請もされず、終了してしまった。
医師面談と診断書類の回収、現地調査を実施。

○ 都内在住 ( 男性 37歳 ) 知人の紹介で依頼。
当事務所の申請で、14級9号から ⇒ 12級6号 への認定が下りました。

平成24年12月 都下K市にて 交通事故受傷
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、現地調査、刑事記録を取得し、詳細に被害を立証。

○ 都内在住 ( 27歳 男性 ) インターネット見て依頼。
当事務所の申請で、12級5号+12級6号 が認定され、 併合11級 の認定が下りました。

過失割合 95:5
直進バイクと右折車両の事故
保険会社との折り合いが悪く、困り果てて、父親が当事務所に問いあわせ。
医療機関の選定、医師面談、複数診断 治療に全力投入 綿密に立証準備。

powered by Quick Homepage Maker 4.91
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional