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解決事例集

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後遺障害等の解決事例集

後遺障害事例集

ごく最近の直近事例

○ 都内在住 ( 男性 33歳 ) 
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号 の認定が下りました。
平成25年9月 都下M市 業務中交通事故受傷
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。協力的な医師のおかげで、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 女性 30歳 ) 
当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。

平成24年12月 茨城県 J市にて 交通事故受傷
過失割合 7:3
当方側の過失割合が高いため、保険会社の対応が不十分な事案でした。後遺障害の申請もされず、終了してしまった。
医師面談と診断書類の回収、現地調査を実施。

○ 都内在住 ( 男性 37歳 ) 
当事務所の申請で、14級9号から ⇒ 12級6号 への認定が下りました。

平成24年12月 都下K市にて 交通事故受傷
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、現地調査、刑事記録を取得し、詳細に被害を立証。

○ 都内在住 ( 27歳 男性 )
当事務所の申請で、12級5号+12級6号 が認定され、 併合11級 の認定が下りました。

過失割合 95:5
直進バイクと右折車両の事故
保険会社との折り合いが悪く、困り果てて、父親が当事務所に問いあわせ。
医療機関の選定、医師面談、複数診断 治療に全力投入 綿密に立証準備。

<被害者 20代 女性 都内在住Aさん >      
○ 歩行中、前方不注意の単車に跳ねられる。転倒し、急性硬膜下血腫、急性硬膜外血腫、脳挫傷、頭蓋骨骨折で、高次脳機能障害の認定を受ける。
事故直後より、被害者Aさんより依頼を受け、経過中の対応をつづける。依頼を受け賠償金額も当事務所で積算し、資料づくり等書類作成。

  • 単車×歩行者(過失割合 当方:相手方 00:100 )
  • 被害者:急性硬膜下血腫、急性硬膜外血腫、脳挫傷、頭蓋骨骨折 (後遺障害9級10号)
  • 総治療期間823日間
  • 入院日数:55日 / 通院日数:24日 (実際は現在も加療中)
  • 保険会社最初の示談提示額:30,112,236円
  • 当事務所損害積算額 :48,567,181円
  • 保険会社との最終示談額:41,328,903円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+1,121万7,547円

<被害者 50代 女性 都内在住Eさん >      
○ 歩行中、前方不注意の単車に跳ねられる。転倒し、頭部打撲、急性硬膜下血腫、左足関節外果骨折の治療を受ける。後遺障害は、併合12級の等級認定を受ける。事故直後より、被害者Eさんより依頼を受け、治療中の対応、相談をつづける。本人の依頼を受け賠償金額も当事務所で積算し、資料づくり等書類作成。

  • 単車×歩行者(過失割合 当方:相手方 00:100 )
  • 被害者:頭部打撲、急性硬膜下血腫、左足関節外果骨折 (後遺障害併合12級)
  • 総治療期間823日間
  • 入院日数:55日 / 通院日数:25日 (実際は現在も加療中)
  • 保険会社最初の示談提示額:7,465,011円
  • 当事務所損害積算額 :13,468,920円
  • 保険会社との最終示談額:11,533,483円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+406万8,472円

<被害者 30代 男性 沖縄県在住Sさん >      
○ 交差点で、単車で直進のSさんと右折四輪車両との衝突。当事務所でも依頼件数が非常に多いパターンです。
Sさんは足関節脱臼骨折のため入院。後遺障害の認定も14級9号が認められました。被害者Sさんより依頼を受け、賠償金額を当事務所で積算し、書類作成。

  • 単車×四輪自動車(過失割合 当方:相手方 00:90 )
  • 被害者:足関節脱臼骨折(後遺障害14級9号)
  • 総治療期間304日間
  • 入院日数:45日 / 通院日数:126日
  • 保険会社最初の示談提示額:5,133,606円
  • 当事務所損害積算額 :7,459,646円
  • 保険会社との最終示談額:6,941,153円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+180万7,547円

<被害者 50代 女性>      
○ 交差点で右折待ちのところに、後部より追突された。
事故当初より、シビレがひどく、頸椎椎間板ヘルニアの診断が下され、後遺障害の認定も14級9号が認められました。
被害者より依頼を受け、賠償金額を当事務所で積算し、書類作成。

  • 四輪自動車×四輪自動車(過失割合:相手方100%)
  • 被害者:頚椎捻挫・腰椎捻挫・手のシビレ(後遺障害14級9号)
  • 総治療期間304日間(通院日数176日)
  • 保険会社最初の示談提示額:2,780,657円
  • 当事務所損害積算額 :5,808,891円
  • 保険会社との最終示談額:5,278,157円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+249万7,500円

<被害者 20代 男性>  

○ 交差点で赤信号待ちのところに、後部より追突された。
事故当初より、シビレがひどく、頸椎椎間板ヘルニアの診断が下され、後遺障害の認定も14級9号が認められました。
被害者より依頼を受け、賠償金額を当事務所で積算し、書類作成。

  • 四輪自動車×四輪自動車(過失割合:相手方100%)
  • 被害者:頚椎捻挫・腰椎捻挫・手のシビレ(後遺障害14級9号)
  • 総治療期間200日間(通院日数160日)
  • 保険会社最初の示談提示額:2,743,665円
  • 当事務所損害積算額 :3,944,735円
  • 保険会社との最終示談額:3,941,491円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+119万7,826円

<被害者 20代 男性> 
○ 単車とタクシーの事故 (過失割合:タクシー側 100%)
事故による受傷のため、左手第4指が曲がらなくなり、指関節に神経症状を残すものとして、14級9号が認定されました。
被害者より依頼を受け、賠償金額を当事務所で積算し、書類作成。

  • 被害者:左手第4指骨折 (後遺障害14級9号認定) 
  • 総治療期間261日間(通院日数211日)
  • 保険会社示談提示額 :3,873,571円
  • 当事務所損害積算額 :9,403,526円
  • 保険会社と最終示談額:5,489,661円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+161万6,090円

<被害者 20代 男性>      
○ 単車と普通自動車の事故 (過失割合:当初10:90 ⇒ 5:95へ)
バイクで走行中に、右前方の車両にウインカーも出さずに、走行車線に進入され、進路をふさがれてしまい避けきれず接触転倒し負傷。
被害者より依頼を受け、賠償金額を当事務所で積算し、書類作成。

  • 被害者:頚椎捻挫・腰椎捻挫(後遺障害等級認定:非該当)
  • 総治療期間248日間(通院日数210日)
  • 保険会社最初の示談提示額: 2,069,212円
  • 当事務所損害積算額 : 2,495,124円
  • 保険会社との最終示談額 : 2,334,544円
  • 当事務所のアドバイスによる増額 :+26万5,332円

<被害者 20代 女性>      
○ 歩行中に後方から車両に接触され打僕(過失割合:相手方100%)
歩行中に加害車両が、後方より接触し当て逃げされる。ナンバーを記憶メモしたため、警察に拘束されたが、高齢者のため家族に懇願されお咎め無し。解決までアドバイス。
被害者より依頼を受け、賠償金額を当事務所で積算し、書類作成。

  • 被害者:頚椎捻挫・腰椎捻挫・手のシビレ(後遺障害14級9号)
  • 総治療期間294日間(通院日数106日)
  • 保険会社最初の示談提示額 :2,346,300円
  • 当事務所損害積算額 :3,768,851円
  • 保険会社との最終示談額 :3,390,045円
  • 当事務所のアドバイスによる増額 :+104万3,745円

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